プロロジスパーク古河7のご紹介
こちらのページでは今話題のプロロジスパーク古河7についてご紹介をさせて頂きます。
同施設はHAZMAT(危険物)対応の先進物流施設です。
2026年2月に竣工し、国内最大級クラスの危険物倉庫群として注目されています。
施設周辺には首都圏中心部へのアクセスが良好な高速道路や鉄道などのインフラが整備されているため、
物流拠点としての利便性が高く、多くの企業にとって魅力的な場所となっています。
今回、この注目の施設が竣工した事に伴い、当サイトにおいてもご紹介をさせて頂きたいと思います!
「プロロジスパーク古河7」物件概要
所在地 :茨城県古河市北利根16番地
アクセス:圏央道「境古河」ICより約4.5km、「五霞」ICより約6.4km
JR東北本線「古河駅」より約7.9km
構造規模:地上1階建、S造
竣工 :2026年2月
用途地域:工業専用地域
敷地面積:22,560.49㎡(6,824.54坪)
延床面積:11,794.31㎡(3,567.77坪)
プロロジスパーク古河7募集区画

広域配送に優れた立地
本施設の立地は圏央道「五霞」ICおよび「境古河」ICから約10分の場所に位置しており、
東西南北の主要都市・港・空港まで約1時間で到達可能です。
また、国道4号バイパスとして整備されている新4号国道にも約3分と至近。
新4号国道は、古河エリアから国道16号に接続する「庄和IC」までの全区間が片道4車線以上に整備され、
都心部方面へのアクセス利便性にも優れています。

高まる危険品保管ニーズに応える
賃貸型HAZMAT倉庫
・泡消火設備を備えた安全設計に加え、危険品に配慮した仕様を採用。
・リチウムイオンバッテリーや化粧品、アルコール類等コンプライアンス強化が求められる商材の保管に対応可能。
・賃貸型であるため、荷量や契約期間に応じた柔軟な活用が可能。安全性と機動性を両立。

如何だったでしょうか。 ここまでご覧頂きありがとうございました。
本施設は現在入居テナント企業様を募集中となります。
現地の内覧希望なども受け付けておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。